新ブログサイト『神宮巡々2』開設のお知らせ

本ブログのデータベースが巨大化してしまったため、別途 『神宮巡々2』を新設しました。
2014年以降の記録は、『神宮巡々2』をご覧ください。

 2014年01月01日 【キタヰ】こと、桝屋善則

斎宮、小俣めぐり

2010年04月03日(土) 斎宮、小俣めぐり(自転車)

今日は旧伊勢街道を北西へ向かい斎宮めぐりへと出かけた。前回と同じコースで巡るため、まずは斎宮駅へ向かった。

近鉄斎宮駅

近鉄斎宮駅

斎宮駅前を右(駅から出たら左)へ向かい、突き当たり左にある踏切を渡る。

近鉄斎宮駅近くの踏切

近鉄斎宮駅近くの踏切

いつきのみや歴史体験館が目の前にある。

いつきのみや歴史体験館

いつきのみや歴史体験館

いつきのみや歴史体験館

いつきのみや歴史体験館

体験館の隣には、広大な斎宮跡の一部を利用したミニチュア斎宮が展示されている。

いつきのみや歴史体験館

いつきのみや歴史体験館

一部を切り出すと思わずタイムスリップしそうだ。

いつきのみや歴史体験館

いつきのみや歴史体験館

また、体験館の裏では、蹴鞠なども体験できる。

いつきのみや歴史体験館

いつきのみや歴史体験館

体験館をでて、先へ進むと斎宮跡の表示板がある。

斎宮跡

斎宮跡

斎宮跡

斎王宮趾

さらに進み、左折すると「歴史の道」の案内板があり、その先には斎宮歴史博物館がある。

歴史の道

歴史の道

斎宮歴史博物館

斎宮歴史博物館

斎宮歴史博物館

斎宮歴史博物館

博物館前の十字路を右折するとその先はかなりの狭い道になる。車は対面通行できない。

神服織機殿神社への道

神服織機殿神社への道

細い道をしばらく走ると建物の切れ目から次のような光景が広がっている。

神服織機殿神社への道

神服織機��神社への道

家並みを抜けると変則な十字路、いや右奥方向の道路も加えると五叉路にでる。ここを左折する。

神服織機殿神社への道

神服織機殿神社への道

林を抜け右へカーブすると、道路がまっすぐ走っている。前回歩いた時はかなり長く感じた所だ。

神服織機殿神社への道

神服織機殿神社への道

左側に須田公民館を見て、さらに進んだ。

須田公民館

須田公民館

しばらくすると左手に、織殿神社が見えてくる。

織殿神社

織殿神社

織殿神社

織殿神社

織殿神社

織殿神社

さらにまっすぐ進むと、橋がある。

神服織機殿神社への道

神服織機殿神社への道

神服織機殿神社への道

神服織機殿神社への道

先に見える交差点を左折すると、右手の奥の方に社叢が見える。これが神服織機殿神社である

神服織機殿神社への道

神服織機殿神社への道

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

見えているが、まっすぐたどり着ける道はないので、左側からの大回りとなる。

しばらく走ると、コミュニティバスの「保津」停留所が現れる。この角を右折した。

神服織機殿神社への入口

神服織機殿神社への入口

その先には大木が見える。

天香山神社

天香山神社

天香山神社である。

天香山神社

天香山神社

天香山神社

天香山神社

さらに進むと、見える見える。まっすぐ目の前に神服織機殿神社の社叢がぐんぐん近づいてくる。

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

ここが神服織機殿神社(所管社)である。

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

鳥居の前に次のような車止めらしきものが2個置かれていた。切りかけがあり、どうも持ち手に見えたので上にあげて見たところ軽く移動できた。今は和、完成した妙(にぎたえ:絹)を車で運ぶそうなので、その時のために移動式になっているのか。

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

参道を進むと右手奥に、明るく開けた空間が現れる。参道が樹木に被われていて暗いのとは正反対だ。今日は特に天気が良かったため、このコントラストが大きかった。

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 の 機殿

鳥居をくぐると正面に機殿がある。前回のめぐりで教えてもらった通り、左隣にある神服織機殿神社の前まで移動した。

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社(左) と 機殿(右)

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社(手前) と 機殿(奥)

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

機殿

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社

社殿はほぼ南を向いている。

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

神服織機殿神社で拝んだのち、左を向くと神服織機殿神社八社のうちの二社が御座す。実は神服織機殿神社の御垣内にも神服織機殿神社八社のうちの二社が御座す。

C098 神服織機殿神社末社八所 (かんはとりはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神服織機殿神社末社八所 (かんはとりはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ)

さらに、ここで振り返ると、神服織機殿神社八社のうちの四社が御座す。

ただし、一社だけは向きが異なる。機殿の向きを向いている。どんな意味があるのかまだ不明である。

C098 神服織機殿神社末社八所 (かんはとりはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神服織機殿神社末社八所 (かんはとりはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ)

C098 神服織機殿神社末社八所 (かんはとりはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神服織機殿神社末社八所 (かんはとりはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ)

C098 神服織機殿神社末社八所 (かんはとりはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神服織機殿神社末社八所 (かんはとりはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ)

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 と 向きのことなる末社

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

参道に日は差し込むもののかなり暗い。

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

神服織機殿神社を後にして、室垣不知元神社の近くから振り返った。

C097 神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神服織機殿神社 (かんはとりはたどのじんじゃ)

神麻続機殿神社へ向かう道を右へ入ると室垣不知元神社がある。

室垣不知元神社

室垣不知元神社

室垣不知元神社

室垣不知元神社

先の道へ戻り、神麻続機殿神社を目指すとY字路に出会う。ここを右には入り集落の中を進む。

神服織機殿神社から神麻続機殿神社への途中

神服織機殿神社から神麻続機殿神社への途中

突き当たりを左へ行けば、神麻続機殿神社へのルートであるが、今回は大國玉神社に寄るためそこを右折した。その先の右手に御座す。

大國玉神社

大國玉神社

大國玉神社

大國玉神社

倒れそうな大樹の転倒防止のためか、補強されていた。そういえば、木の搬送のため交通止めの看板があったような?(おぼろげな記憶)

大國玉神社

大國玉神社

元のルートに戻り、先ほど右折した場所を過ぎてすぐに右へ曲がると、右左のクランクがあり、そこを過ぎると多数のビニルハウスが現れる。その先には、神麻続機殿神社の社叢が見える。これで目標を見失うことはない。

神麻続機殿神社近く(辺りはビニルハウス)

神麻続機殿神社近く(辺りはビニルハウス)

道なりに進みと右手遠方に、櫛田川の堤防が見える。

神麻続機殿神社近くから櫛田川方面を望む

神麻続機殿神社近くから櫛田川方面を望む

さらに進むと左手に用水路、さらに進むと社叢の脇を水路が流れている。

神麻続機殿神社近くの水路

神麻続機殿神社近くの水路

社叢を右へ回り込むと正面に出る。

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

ここが、神麻続機殿神社(所管社)である。ここでは、荒妙(あらたえ: 麻)が織られる。

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

参道を進むと、前方に空間が広がっている。

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

鳥居の手前の部分は多くの苔に被われている。

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

鳥居の右手には大樹が、鳥居の正面には機殿がある。

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 の 機殿

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社
神麻続機殿神社 の 機殿
C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

機殿

鳥居をくぐり、神麻続機殿神社の前へ移動した。

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社
神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

この社殿もほぼ南面している。

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

左を向くと、末社八所のうちの二社が御座す。

C089 神麻続機殿神社末社八所 (かんおみはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神麻続機殿神社末社八所

神麻続機殿神社の御垣内にも二社あることを思いだし、確認してみた。

C089 神麻続機殿神社末社八所 (かんおみはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神麻続機殿神社末社八所

先ほどの二社の対面には、大樹越しに、四社を確認できる。

C089 神麻続機殿神社末社八所 (かんおみはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神麻続機殿神社末社八所

C089 神麻続機殿神社末社八所 (かんおみはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神麻続機殿神社末社八所

C089 神麻続機殿神社末社八所 (かんおみはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神麻続機殿神社末社八所

しかし、神服織機殿神社とは配置が異なる。ここでは、四社が横一列に整然と並んでいる。

C089 神麻続機殿神社末社八所 (かんおみはたどのじんじゃ まっしゃはっしょ) 所管社 末社

神麻続機殿神社末社八所

機殿に興味が沸いたので、少し調べてみた。殿の形状は、皇大神宮の御正殿と同じである。(多分。なにせ、御正殿を自分の目で見たことがないので・・・)

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

屋根が金網で保護されているのだろうか?

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

C088 神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ) 皇大神宮 所管社

神麻続機殿神社 (かんおみはたどのじんじゃ)

神麻続機殿神社を出て、すぐ近くにある須賀神社によった。

須賀神社

須賀神社

さらに、須賀神社から櫛田川の堤防へ出た。

櫛田川

櫛田川

堤防を少し走り、左手へ下りる道を駆け下りた。

漕代駅への途中

漕代駅への途中

さらに進むと水路があるのでその脇を通り、突き当たりを左へ曲がり次の十字路を右へと進んだ。

漕代駅への途中

漕代駅への途中

途中2車線の道路を横断し、まっすぐ進むと踏切が現れ、右手に漕代駅がある。さらに進みと旧参宮街道にぶつかるので、左折してしばらくすると斎宮駅へ到着する。

ただし、今回は自転車で帰るので、途中のめぐりにも寄っていくことにした。最初は田丸へ行こうと考えたが、風は強く吹き始めたので、前回の田丸めぐりの悪夢(風で飛ばされそうになった)を思いだした。そこで、田丸は断念し、今日は小俣めぐりでしめることにした。

斎宮から伊勢に戻る途中、すぐの所に竹神社がある。

竹神社

竹神社

竹神社

竹神社

神宮遥拝所が設けられている。

竹神社
竹神社
竹神社

竹神社(隣の社殿)

竹神社をでてしばらく走ると、次の看板を見つけた。とにかく、看板にしたがい、右にハンドルを切ってしまった。

斎王参向古道

斎王参向古道

最初は施設の脇をとおり、さらには林の中を走った。結局、どの道が斎王の参考古道か分からないまま、林を抜けてしまった。

斎王参向古道

斎王参向古道

斎王参向古道

斎王参向古道

斎王参向古道

斎王参向古道

引き返すのは嫌だったので、川の流れと勘で左へ向けて走った。

まったく予定していない神社が右手に現れてきた。明星神社である。

明星神社

明星神社

明星神社

明星神社

明星神社で参拝を終えて、さらに自転車を走らせると右手の方に見覚えのある風景が現れた。大仏山公園の裏側の道路の取り付きである。

とにかく走り、大仏山公園まで走った。やっとここで休憩兼昼食となった。例のとおり、おにぎりである。これがうまいこと!

さあ、これからがめぐりの第二弾である。小俣めぐりの3社のうち、湯田神社と小俣神社に参ることとして走り出した。

湯田神社へ向かう途中、裏道を通ったところ有田神社が目に入った。特に桜が咲いており、これはこれはと自転車を駐め、参拝した。

有田神社(小俣)

有田神社(小俣)

有田神社(小俣)

有田神社(小俣)

有田神社(小俣)

有田神社(小俣)

有田神社を後に、近くにある湯田神社(摂社)へ向かった。

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

社殿は南向きである。

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

隣の御敷地には御垣を建てるためなのか敷石が綺麗に列べてあった。以前、摂社や末社は遷宮しないと聞いたが・・・、確認が必要だ。

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

また、湯田神社にも禁殺生石が有る。

C062 湯田神社 (ゆたじんじゃ) 皇大神宮 摂社

湯田神社 (ゆたじんじゃ)

湯田神社から、本日最後の小俣神社へやってきた。

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社

小俣神社 (おばたじんじゃ)

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社

小俣神社 (おばたじんじゃ)

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社

小俣神社 (おばたじんじゃ)

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社

小俣神社 (おばたじんじゃ)

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社

小俣神社 (おばたじんじゃ)

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社

小俣神社 (おばたじんじゃ)

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社

小俣神社 (おばたじんじゃ)

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社

小俣神社 (おばたじんじゃ)

社殿はほぼ南向きで有る。

C063 小俣神社 (おばたじんじゃ) 豊受大神宮 摂社
小俣神社 (おばたじんじゃ)

隣に八柱神社があるので、参拝した。

八柱神社(小俣)

八柱神社(小俣)

八柱神社(小俣)

八柱神社(小俣)

八柱神社(小俣)

八柱神社(小俣)

以上で、本日のめぐりは終了した。

宮川堤で桜が満開のようなので、花見(飲食なしの純粋な花見)をしてから帰宅することにした。

宮川河川敷の桜

宮川河川敷の桜

宮川河川敷の桜

宮川堤の桜

宮川河川敷の桜

宮川堤の桜

宮川河川敷の桜

宮川堤の桜

宮川河川敷の桜

宮川堤の桜

また、渡しの跡 の案内板が宮川橋の右岸にあった。

宮川・桜の渡し(下の渡し)

宮川・桜の渡し(下の渡し)

宮川・桜の渡し(下の渡し)

宮川・桜の渡し(下の渡し)

以上で完全に終了し、帰路に空いた。移動中は時間がすぐに過ぎてしまったが、まとめるとかなり盛りだくさんであったことを実感した。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*