新ブログサイト『神宮巡々3』開設のお知らせ

『神宮巡々』、『神宮巡々2』ブログのデータベースが巨大化してしまったため、別途 『神宮巡々3』を新設しました。
2014年〜2017年の記録は『神宮巡々2』を、最新の記録は『神宮巡々3』をご覧ください。 ( 2017年12月31日 【キタヰ】こと、桝屋善則 )

流れが復活した五十鈴川

2013年09月22日(日) 流れが復活した五十鈴川 (徒歩)

内宮へお参りする際、宇治橋を渡ると五十鈴川が多くの水で満たされていた。Facebookにて写真師の松原豊さんからこの情報をいただいていたのだが、やっと自分の目でも確認することができた。

宇治橋から望む五十鈴川の上流側

宇治橋から望む五十鈴川の上流側

さらに下を覗くと

宇治橋から望む五十鈴川の上流側

宇治橋から望む五十鈴川の上流側

多数の魚の姿。

多数の魚が泳ぐ五十鈴川(宇治橋の下付近)

多数の魚が泳ぐ五十鈴川(宇治橋の下付近)

これは台風18号のおかげだ。台風18号は他の地域には多数の被害をもたらしたものの、水不足を解消する面では多いに役だった。自然現象とは、あっては困るが無くても困る。二律背反的なものだ。

 

内宮へのお参りを終えて、再び宇治橋へ戻ってきた。今度は五十鈴川の下流側。

宇治橋と五十鈴川の下流側

宇治橋と五十鈴川の下流側

 

東詰から宇治橋を渡り、

宇治橋と五十鈴川の下流側

宇治橋と五十鈴川の下流側

五十鈴川の下流側をパチリ。水量が豊富になって生き返っていた。下流側の方が以前との相違が顕著だ。

宇治橋から望む五十鈴川の下流側

宇治橋から望む五十鈴川の下流側

【参考】

 

いつまでも見ていたい!

宇治橋から望む五十鈴川の下流側

宇治橋から望む五十鈴川の下流側

宇治橋から望む五十鈴川の下流側

宇治橋から望む五十鈴川の下流側

 

ゆっくり歩きながら宇治橋を後にすると下流側にある烏帽子岩付近へ移動。川岸から宇治橋方向をパチリ。

烏帽子岩の近くから望む五十鈴川の上流方向

烏帽子岩の近くから望む五十鈴川の上流方向

烏帽子岩の近くから望む五十鈴川の上流方向

烏帽子岩の近くから望む五十鈴川の上流方向

 

さらに烏帽子岩の下流側にも流れがある。

烏帽子岩付近(五十鈴川)

烏帽子岩付近(五十鈴川)

ここから赤福本店の脇を通る新橋方向もパチリ。

烏帽子岩付近から望む新橋方向(五十鈴川)

烏帽子岩付近から望む新橋方向(五十鈴川)

 

さらに、新橋の下でもパチリ。

新橋付近(五十鈴川)

新橋付近(五十鈴川)

川の水は澄んでいて底が見えていた。

新橋と浦田橋の中間付近(五十鈴川)

新橋と浦田橋の中間付近(五十鈴川)

 

神宮道場の裏手付近から上流方向の新橋を眺めてパチリ、

神宮道場付近から新橋方向を望む(五十鈴川)

神宮道場付近から新橋方向を望む(五十鈴川)

さらに、下流方向の浦田橋を眺めてパチリ。

神宮道場付近から浦田橋方向を望む(五十鈴川)

神宮道場付近から浦田橋方向を望む(五十鈴川)

『やっぱり、川には水がないと・・・!』

 

【 20130922 の記録 】

 

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