新ブログサイト『神宮巡々2』開設のお知らせ

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 2014年01月01日 【キタヰ】こと、桝屋善則

神瀬橋(眼鏡橋)

2013年12月22日(日) 神瀬橋(眼鏡橋) (車、徒歩)

熊野古道伊勢路(JR栃原駅〜JR川添駅)にて神瀬橋(眼鏡橋)を歩いた際、その全貌を見たい思いが高まった。

前回の熊野古道伊勢路歩きで眼鏡橋を歩いた後、その先への行き帰りにJR紀勢本線の車窓から眼鏡橋の全貌撮影を何度か試みた。

神瀬橋(通称、眼鏡橋)、(栃原から下楠までの途中)

神瀬橋(通称、眼鏡橋)、(栃原から下楠までの途中)

( 2013年06月01日撮影 )

 

JR紀勢本線から望む神瀬橋(通称、眼鏡橋)、(栃原から下楠までの途中)

JR紀勢本線から望む神瀬橋(通称、眼鏡橋)、(栃原から下楠までの途中)

( 2013年06月09日撮影 )

神瀬橋(通称、眼鏡橋)、(栃原から下楠までの途中)

神瀬橋(通称、眼鏡橋)、(栃原から下楠までの途中)

( 2013年06月29日撮影 )

 

しかし、全貌を見ることはできなかった。

今回は目の前に橋がある。全貌を見てみよう。

神瀬橋(眼鏡橋)付近

神瀬橋(眼鏡橋)付近

説明板を確認してから

眼鏡橋(神瀬橋)の説明板

眼鏡橋(神瀬橋)の説明板

眼鏡橋(神瀬橋)の説明板

眼鏡橋(神瀬橋)の説明板

道路の上から身を乗り出してパチリ。全くダメだ。

道路から見下ろした神瀬橋(眼鏡橋)

道路から見下ろした神瀬橋(眼鏡橋)

 

橋を渡るとその先に左へ下る道がある。

神瀬橋(眼鏡橋)付近の分岐

神瀬橋(眼鏡橋)付近の分岐

迷うことなく下るとその先に川がある。かなりの水量だ。前方には先ほど歩いた道のガードレールが見える。この右手方向が猿木坂なのだろうか?

神瀬橋(眼鏡橋)の下流側

神瀬橋(眼鏡橋)の下流側

 

視線を川の上流方向へ振ると遠くに眼鏡橋が見えた。

下流側から望む神瀬橋(眼鏡橋)

下流側から望む神瀬橋(眼鏡橋)

ズームでもパチリ。全貌は見えない残念!

下流側から望む神瀬橋(眼鏡橋)

下流側から望む神瀬橋(眼鏡橋)

川の水量が少なければ遡上したのだが今日は断念。また、竹林の中を進めば橋に近づけたが誰かの所有地だとうから道のない場所への進入は避けておいた。いつか近づくことができるだろう。

またの機会に訪れよう!

 

【 20131222 の記録 】

 

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