新ブログサイト『神宮巡々3』開設のお知らせ

『神宮巡々』、『神宮巡々2』ブログのデータベースが巨大化してしまったため、別途 『神宮巡々3』を新設しました。
2014年〜2017年の記録は『神宮巡々2』を、最新の記録は『神宮巡々3』をご覧ください。 ( 2017年12月31日 【キタヰ】こと、桝屋善則 )

神宮暦(大と小)

2010年12月17日(金) 神宮暦(大と小)

本日の早朝参拝 で神宮暦の頒布を受けた。大(500円)と小(200円)の2種類があったが比較するために両方の頒布を受けた。

神宮暦(小と大)

神宮暦(小と大)

こちらが神宮暦(小)。素材は少し厚めのコピー用紙の感じだ。

神宮暦(小)

神宮暦(小)

国民の祝日、神宮祭典日に始まり、二十四節気、毎日の日の出、日の入り、満潮、干潮の時刻や全国の神社の祭典日等が記されているが、

神宮暦(小)

神宮暦(小)

神宮暦(小)

神宮暦(小)

なかでも農作業に関するコメントに特徴があるようだ。

神宮暦(小)

神宮暦(小)

一方、神宮暦(大)は素材が和紙であり、持った感触が(小)とは全く異なり、いきなり手に馴染む。

こちらが表で、

神宮暦(大)

神宮暦(大)

こちらが裏だ。

神宮暦(大)

神宮暦(大)

神宮暦(大)では気象情報も詳細に記されており、

神宮暦(大)

神宮暦(大)

神宮暦(大)

神宮暦(大)

世界主要都市の平均気温と降水量まで載っている。

神宮暦(大)

神宮暦(大)

【参考】 2010年12月17日

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